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ION(イオン)の次はOZON(オゾン)です

カテゴリ : その他
ヴァイン オゾン&マイナスイオン発生 プロフェッショナルドライヤー

ウォッシュ エヴァ


マイナスイオンドライヤーの進化版

オゾン&マイナスイオンドライヤー!!買っちゃいました!!


ありきたりな表現ですが、髪がツルツル、サラサラになります!!風だけで!!!!

スゴイ





『オゾンて、聞いた事はありましたが、よくわからない。。

で、wiki wiki。

掘り下げていくと、電子、素粒子とかまで繋がります。。(汗)

理解不能なので、簡単に



『オゾン』まとめ。

オゾンは、酸素(O2)と酸素原子(O)によって構成されています。

なので、オゾン(O3)。

空気中では、オゾン(O3)の状態ではとても不安定で、

酸素原子(O)を放出して、安定した酸素(O2)に戻ろうとする性質を持っています。

相手に酸素原子を受け渡す(酸化させる)力がとても強く、

その酸化力を利用して、水や空気の浄化、殺菌、脱臭、漂白。

有機物の除去など、幅広い分野で応用されているそうです。

この反応時、オゾンは残留物を残さず、環境に悪影響を与えないので、

安全な物質とされています。

しかし、高濃度になると、その強すぎる酸化力から、毒性の強い気体となる。

日本では、基準値を0.1ppmまでと定められているそうです。

オゾンは、平時大気中にも存在し、(0.005ppm位)

濃度が濃くなると

独特な臭いがあるそうです。

→このドライヤーで、私は感じません。。


特にこのドライヤーのメーカーさんからは、オゾン発生濃度の表記は無いようですが、

高濃度のオゾンを生成するには、

大々的な装置が必要らしく、ここでは心配には及ばないようです。




オゾンの毛髪への効果


パーマ、ヘアカラー後の酸化促進。残留薬剤の分解、除去。

薬剤臭、頭皮、毛髪の消臭、除菌。

脱毛予防と発毛促進。

キューティクルの引き締め。




仕上げの方法

マイナスイオン→しっとり保湿

オゾン→キューティクル保護、サラサラ効果













2014-02-05 00:17:02

ターゲッティング

カテゴリ : その他

最近、新規集客の手法として「ターゲッティング」という言葉をよく目にします。

ダレに向けて発信するか?と言う事で、それが今後重要になって来ると思います。

私(自分の美容室に)合うお客様だけに絞って発信する。ということです。

やたらにチラシを撒いても新規集客できない昨今。

「何かせねば!!」と

考えられているオーナーさんも多いと思います。

どういうお客様に向けた技術、サービスなのか?

年齢は?地域は?家族構成は?など

まずは、その未来のお客様へ向けた発信をすることだと思います。




ズレていた事

カテゴリ : その他

ズレていた事

 

先日飲みの帰り、たまたま寄ったコンビニで村越さんと出会い

一杯飲みに行ったときの話です。

村越さんとは、7年来のお付き合いで、私の倍近く歳のはなれた

美容師さんです。

 

前は、ちょくちょく誘って頂き、飲みに行っていたのですが、

久しぶりのお酒の席。

村越さんと盛り上がるのはいつも美容、美容業界の話。

徐々にお酒も入り、いつもなら熱くなるのに、

何故か、私の話の腰を折られてしまう。。

 

その時は、何か違和感を覚えるのですが、私は気付かない。

村越さんからは、質問を受けるのみ。

私は、ベラベラと話していたのですが、何となく話す内容に

ズレを感じ逆に聞く、聴く。。

 

真意は分かりませんが、何かを伝えようとして下さっている様に

私は感じ、聞く、聴く。。

 

店を出、1杯だけ村越さん宅へお邪魔する。

お酒も入っていたが、何となくズレの正体がわかってきた。

頭の中をフル回転で色々考え、それが考える必要は無く、

自分が感じていたけど、最近気付いていなかったモノでは無いかと

思い始める。

明日は、日曜日と言う事もあり、村越さんは仕事。

いい時間だったので帰宅。

 

帰宅中、帰宅後、日曜日、月曜日

上手く言葉にできないが、何となくまとまった気がする。

 

数年前に修正したはずなのに、最近私が見ていたものは、

美容室、美容師さんで、それも、よそ見をしながらの様な感じ。

一方、村越さんが見ているモノは、お客さん。

 

おそらくそんな気がする。

自分の中にあるモヤモヤも、何となく感じているが押し殺していた

様に思う。これでいいのか??とは思いながら、流していっていた部分。

本気の方には、私の言葉の端々に違和感を覚えたのでしょう。

 

何を、どうして、どう動くのがベストかは今のところ分かりません。

でも、何か違うという事に気付かせて頂けました。

と、言うより向き合わなアカンと教えて頂けました。

 

今の自分を変える機会と捉え様と思います。

それが何なのか??『本気?覚悟?』的なもの。だと今は思います。

 

 

 

 

 

2013-10-01 08:46:35

『界面活性剤』

カテゴリ : その他

『界面活性剤って何??』

化粧品のほとんどは、水をベースに色々な成分が配合されて作られています。

水(水分)と油(油分)は表面張力が違うため、本来混じり合いません。

それら、表面張力が違うものを馴染ませるものが『界面活性剤』です。

 

表面張力

液状の物質はその物質(液状)自身の分子の力によって、内側に凝集しようとする

力が働きます。その時、表面積を出来るだけ小さくしようとします。

この時、表面にそって働く力を「表面張力」と言います。

 

水と油の場合、水は水分子だけで、油は油分子だけで凝集しようとして、分離する。


 

 

界面活性剤は、水と油の異なる表面張力を低下させ、お互いを馴染ませる。

この表面張力が異なるもの同士が、混じり合うことを「乳化」と呼ぶ。

なので、『界面活性剤』=「乳化剤」とも呼べる。

 

マヨネーズは酢と油と卵を混ぜ合わせると出来ます。

この時、酢(水分)は油(油分)本来馴染みませんが、

卵の黄身に含まれる「レシチン」という脂質の一種が

界面活性剤として働き、マヨネーズが出来ます。

 

界面活性剤の働き

l  混ざり合わないものを混ぜる(乳化・分散)

l  濡れやすく、染み込みやすくする(湿潤・浸透)

l  泡を立てたり、消したり(発泡・起泡)

l  汚れを落とす(洗浄)

この他にも、界面活性剤の働きは色々とあり、

医薬品、医薬部外品、化粧品、食品など

色々な物に配合され、それを使った商品として私たちは使用しています。

 

最近、シャンプーに配合されている、

「界面活性剤が….. 」とか、

「髪に優しい界面活性剤の……

などの広告、宣伝をよく聞きますが、

その界面活性剤の有無だけで判断

するのではなく、

何と何を乳化するために配合されているのか?

どういう働きで使用されているのか?

どういう種類の界面活性剤なのか?

と、考えていかなければならない。

つまり、「・・・何チャラ」という界面活性剤が

配合されているから、良い。悪い。ではなく

商品を購入する際の選択肢の一つにすぎない。

色々な情報が錯綜しているからこそ、

自身が納得出来る商品を自身で選択しなければいけない。

2013-08-13 20:18:08

行動する瞬発力

カテゴリ : その他
最近の私のテーマです。
昨年より、自身の脳内をアナログ的な考えから
デジタル的な考えに変えています。

元々が、気合と根性の超アナログ思考だったので、
中々変革出来ておりません(^_^;)

でも、日々感じていること!!
膨大に収集できるネット情報に対して、
瞬時に反応しアクションを起こさないといけない。ということ。

情報は流動的に流れて行ってしまいます。
自身の考えも変わりますし、
情報の鮮度も落ちてしまいます。


自身にとって、情報の必要性と信憑性を
判断できる能力を磨き、
すぐ行動できるスタンスを作っていこうと思います。

2013-06-10 17:54:08